トップ  >  Project A 2012 in Izuos Taiwan



21) Project A 2020 in Kikai island


 




期間 3月4日ー3月7日頃 


NPO 喜界サンゴ研究所 予定




20) Project A 2019 in Okayama


 



期間 3月4日ー3月7日 


一般講演会  地球史サロン  赤磐市吉井 地球史研究所にて 


 


発表会 地球史研究所  および 地質巡検




19) Project A 2018 in Goto Island



期間 3月3日ー3月7日 


一般講演会  ジオパーク講演会  ”地球の歴史と五島列島”  五島市 


発表会 奈留島 市役所支所会議室  および 巡検


 



18) Project A 2017 in Fukuoka


4th International Geosicence symposium in Fukuoka



"Precambrian World 2017"  (PW2017)


 


期間 3月3日ー3月10日 with 九州縦断巡検(3月6-10)



17) Project A 2016 in Amamo Ohoshima 


期間 3月4日ー3月8日 2015 Suported by Setouchi cho, Dr. Machi, Prof. T. Ito



16) Project A 2015 in Korea 


3rd International Geosicence symposium in Korea

 期間 3月4日ー3月7日 2015 Suported by KIGAM, Dr. K. Katsuki


15) Project A 2014 in Satsuma Iwo jima 


期間 3月4日ー3月7日 2014 Suported by Mishima mura



14) Project A 2013 in 伊豆下田 

 期間 3月5日ー3月9日 2013 Suported by Windy-network


13) Project A 2012 in 台湾



2nd International Geosicence symposium in Taiwan

 期間 3月4日ー3月11日 2012 Suported by National Taiwan Ocean Univesity Prof. Min-Te Chen, Dr. T. Watanabe



12) Project A 2011 in 雲仙


 期間 3月11日ー3月21日 2011 震災直後、自粛勉強会 



11) Project A 2010 in 伊豆大島 

 期間 3月3日ー3月9日 2010 Suported by 神奈川県温泉研 Dr. Mannnenn


10) Project A 2009 in Fukuoka 




1nd International Geosicence symposium in Fukuoka


"Precambrian World 2009"


期間 3月3日ー3月13日 2009 Suported by Kyushu Univ. Nippon Steel
 

 


9) Project A 2008 in 五島列島

 期間 3月6日ー3月10日 2008 Suported by Goto city Mr Hirayama



 


8) Project A 2007 in Hawaii 

 0- International Geosicence meeting in Hawaii


期間 2月18日ー2月26日 2007 Suported by University of Hawaii, Prof. T. Ito 


 


7) Project A micro meeting 2006 in 乗鞍


 期間 8月5日ー8月7日 2006 


6) Project A 2006 in 甑島

 期間 3月4日ー3月8日 2006 Suported by Sato mura, Mr Kishi, Mt Shiota



5) Project A 2005 in 阿蘇

 期間 3月5日ー3月7日 2005 Suported by Univ. of Kyoto Aso volcano inst. Dr. S. Goto


 


4) Project A 2004 in 馬路村 高知

 期間 3月6日ー3月10日 2004 Suported by Dr. M. Ikehara



3) Project A micro meeting 2003 in 済州島

 期間 10月10日ー10月13日 2003 



 


2) Project A 2003 in 福岡

 期間 3月6日ー3月7日 2003 Suported by Kyushu Univ. Nishijin plaza



 


1) Project A 2002 in 口之永良部島

 期間 3月19日ー3月22日 2002 


 



 

 

 以下 昔のHPより

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

場所 伊豆半島 下田

    株ウインディーネットワーク ミーティング施設        リゾートオフィス風未来 

  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

3月5日 オープニング  (集合 16時 伊豆急行下田駅前:

東京発12:32分JR東海道線で連絡 3780円)

18:30  シンポジウム 「地球全史:ジオパーくはタイムマシーン」

 一般・中高校・大学生歓迎

 

3月6日 シンポジウム ”地球の歴史・海底火山活動・カルデラ・ジオパーク”および 発表会

3月7日 巡検 夜 発表会

3月8日 巡検 打ち上げ

3月9日 解散

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

会費 (4拍 朝・夕食つき)

大人 2万5000円

子供 1万円

(シンポジウムは無料です.)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

今回の発表内容は

1)太古代・原生代の世界

2)熱水系

3)地球史イベント

4)カルデラ

5)古気候変動

6)ジオパークへの道

その他..OK

 

タイトル・アブスト提出期限

1月31日(水曜日19:00)

 


宿泊:

 大人:12月27日頃まで,ホテルの部屋があるので、できるだけまでにご連絡いただけると助かります。以下の11月オープンのホテルになります。

(奥方をつれての宿泊大歓迎であります。大人の方に限り、1日は特製料理があるかもしれません。)


(人数に限りがあり,ご遠慮願うことがあります.ご了承ください.)

 リフレッシュスポット風未来(会場)

 

 学生:石手区公民館

石手区公民館

ここで寝袋で寝ます。マットがあった方が良いかも。

畳の間 女性部屋になるかも。

 


 

発表:部外者にわかりやすく・面白く・

自分のやっていることを伝える。

 

(学生もかならず何かしゃべる。

教科書レビュー、勉強したことなど10-13分:時間厳守)

 

 

 

  今回は、1日参加も可能ですので、日程に関してはご連絡ください。


 

トピック

 海底3D映像などで伊豆のサンゴの姿を見る。

 巡検は海底火山の噴出物や貫入岩の分布など、海底の中での比較的新しい火山活動の産物が,伊豆弧の衝突により陸上に露出しており,海底下での火山活動にともなう火山・堆積作用を見ることができます.

 

ぜひ、ご参加ください。また、お近くの方々にもご連絡していただけるとありがたいです。


 


ps。伊豆半島は結構広くて、東京から普通列車で4時間もかかります。ご注意してください。 

 



13th Project A 春期ミーテング 2012 in 台湾


台湾中華料理最高


太魯閣タロコ峡谷 燕 :清水海岸(海からの断崖が切り立つ)石悌坪 火山砕屑岩


 


  期間3月5日ー3月9日



「地球史を通した海洋環境と変遷」



 ーー太古代から現在までーーー


日程



 3月5日 集合 (Ice break in 台湾海洋大学 at Keelung:午後4:00


 3月6日  国際シンポジウム ”地球史を通した海洋環境と変遷” 台湾海洋大学 


 3月7−9日 花蓮ータロコ渓谷ー台中(チチ断層) 巡検


         および夜間勉強会ミーテング


http://ja.wikipedia.org/wiki/太魯閣国家公園


本年度は,台湾海洋大学との国際シンポジウムを行います.参加希望の方は,連絡ください.12月ごろにプログラムを発表します。参加者はシンポジウムもしくは夜間ミーティングで全員発表していただきます。大学でのシンポジウムでは、ポスターセッションも行いますので、準備お願いします。


若手研究者、博士課程の学生など元気のよい人の参加をお待ちしております。修士・学部生でも受け付けます。(発表内容については要相談です。)


 参加費 


一般 30000円 4泊5日 移動費・夜食事込み 


学生 15000円 4泊5日 


(飛行機は現在6万円前後です、各自お早めに格安をお求めください。5日の午後台湾に到着していただけるとありがたいです。また、飛行機便などをとりましたら、ぜひ連絡お願いします。9日最終日は各自宿をお取りください。あとはフリーです。お年玉セールで福岡発32000円があったようです。)


申込み  アブストは1月末までにA4 所定のファイル


 場所 http://english.ntou.edu.tw/


    Institute of Applied Geosciences

National Taiwan Ocean University

Keelung 20224, Taiwan


連絡先  kiyokawa@geo.kyushu-u.ac.jp


コンビーナー・実行委員 


  清川昌一(九大)、渡邊剛(北大)、Min-Te Chen(台湾海洋大学)


  伊藤孝(茨城大)、池原実(高知大)、


  山口耕生(東邦大)、尾上哲治(鹿児島大)


 


 タロコ峡谷 燕地域


マーブルの褶曲


ペルム紀のマーブル(大理石):台湾はルソン弧が中国大陸に5Maごろに斜め衝突し、急激に上昇した地質帯である。新高山(玉山)は4000mを超え高温多湿で上昇速度が高い台湾の山々は急峻な峡谷を作る。ここでは、中国大陸の断面が見えるのである。石灰岩は変成され大理石となっているが、中国大陸上の浅い海の堆積物であるために、日本でみられるような真っ白いものでなく、泥質分に富む石灰岩からなる。


お土産売り場では、グレーのマーブルからなるコップなど売られている。また、ここではヒスイがとれるが、日本のものと違って軟玉であり、鉱物的には角セン石からなるために、柔らかい。


 



Project A春期ミーティングでは若手研究者・大学院生・学生に重きを置き,その年の成果や研究/勉強したことを発表するものです.年齢は関係なく誰でも参加できますが,研究や勉強したことを必ず発表していただきます.異種研究分野との意見交換を通じ楽しく科学知識への裾野を広げ,またより専門的に掘り下げていくもので,重苦しい大学ゼミや学会とはひと味違う雰囲気で学問を深めようとする集会であります.若手研究者の最新研究の発表の場として,日本を背負ってたつ若者のネットワークを深め,また学部生に身近に地球科学の楽しさをつかみ取ってもらうことに重きを置きます.また年配者は若者に科学を教えるとともに最新の科学や若者の考えを逆に学べるものです.

宿泊・バスの定員がありますので,早めに申し込んでいただけると助かります.

 

 

   

問い合わせ 

Project A 世話役 

 

       清川昌一(九州大学):kiyokawa@geo.kyushu-u.ac.jp   



 

・・ProA 歴史・・・

2003年度 福岡 西新プラザ

2004年度 高知コアセンター・室戸

2005年度 阿蘇 (ゲスト 後藤秀作博士・渡辺一徳教授)

2006年度 甑島 (ゲスト 小栗一将博士)

2007年度 ハワイ大学  (ゲスト Sumuel Hulme博士)

2008年度 五島列島 (+五島市にて一般シンポジウム)

2009年度 福岡 IGS 国際シンポジウム PW2009

2010年度 伊豆大島  (ゲスト 萬年博士)

2011年度 雲仙普賢岳 (勉強会)

2012年度 台湾海洋大学 ( 渡邊剛博士(北大)、Min-Te Chen博士(台湾海洋大学)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

---Project A 春期ミーテング12 雲仙普賢岳 2011


 


無事終了しました. 今年は,じっくりと昼間勉強に励み.夜は学生の発表会!


来年は,大々的に成果報告会にならねば.


3月17−21日


3月17日 佐賀県 佐里温泉 登栄荘 : 大人のミーティング


3月18−21日 雲仙普賢岳   エコパーク論所原:勉強会と成果発表


 バンガローにてこもって,研究会.勉強会.論文作成を行います.


夜は,温泉と発表会,昼間はしっかり勉強会です.


学生3泊4日 6000円 食事付き を予定.(変動ありですみません..)


 


 ーーProject A 春期ミーティング11 伊豆大島 2010



 日程 34567 


  場所 ホテル椿園 別館新町亭 http://tsubakien.net/shisetu.html 


  会費  宿泊代・食費・巡検


     学生 8000 一般 16000円  


申し込み 26


-------スケジュール-------


      3月3日竹芝桟橋 22:00スタート それまでに各自チケット購入


      34日   シンポジウム ホテル椿園 別館新町亭 http://tsubakien.net/shisetu.html 


                10:00AM-22:00 PM 


      3日   地質巡検 案内 萬年博士 (夜間ProAメンバー会合)


      3月6日   午前シンポジウム/午後地質巡検 


      37日昼  午前地質巡検 2時頃解散


 


ーーーーー特別講師・巡検案内者ーーーーーー


神奈川県温泉地学研究所 主任研究員 萬年一剛 博士   伊豆火山のすべてについて..」 


三原山火口 764m 1984年噴火


HP伊豆大島観光ガイドより http://www.izu-oshima.or.jp/work/look/mihara.html


昔のProA 風景(五島列島) 普段いけない場所へ(Hawaii)じっくりとミーテング.夜中まで..料理は今回は自炊ではありません.


 


 


 


  kiyokawa@geo.kyushu-u.ac.jp  まで連絡ください. 


 


問い合わせ Project A 世話役 


今回のホスト 伊藤 孝(茨城大学): tito@mx.ibaraki.ac.jp


       清川昌一(九州大学):kiyokawa@geo.kyushu-u.ac.jp   


 



Project A 2010 in IzuOoshima 


伊豆大島 ProA 春期ミーティング11


お知らせ version 3


      出発 3月3日 午後10:00竹芝桟橋 (各自乗船)




日程 3月4日シンポ,5日巡検,6日シンポ・巡検,7日解散日
 


合計26人の参加になりました.ありがとうございました. 



 


スペシャルゲスト 萬年一剛博士 神奈川県温泉地学研究所


スケジュールなど詳しくは


目次のProAコーナーをクイックしてください.  


*写真はハワイの溶岩,伊豆大島三原山,間伏地層切断面,150万年前から数百回に及ぶ三原山の噴火の記録が残る


一部 HP伊豆大島観光ガイドより http://www.izu-oshima.or.jp/work/look/mihara.html


伊豆大島 http://www.izu-oshima.or.jp/work/map/omap.html


シンプル地図 http://www17.ocn.ne.jp/~kaiyou/oosimamap.pdf


ホテル椿園 http://tsubakien.net/shisetu.html


 


 


 


 



 


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Shoichi Kiyokawa
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ProA 2013
目次

【プロジェクトA】

0) 2019年ProA

in 岡山 ちきゅう史研

0) 2018年ProA

in 五島・奈留

0) 2017年ProA

in 福岡 4th IGS

0) 2016年ProA

in 奄美大島

0) 2015年ProA

in 韓国 KIGAM (太田)IGS3

0) 2014年ProA

in 硫黄島

1) 2013年ProA

in 伊豆下田

 2)2012年ProA

台湾  (IGS2)

) 2011年 PeoA 

in 雲仙普賢岳 

 4) 2010年ProA 

in 伊豆大島

 5) "PW 2009"  

 

in Fukuoka

(IGS1)


 

 

【旅と地層】年表

日本の旅と地層 

世界の旅と地層

なかなか増えない..

太古代/原生代への旅

時代の理解を..

 

地球全史(岩波書店)

【学生たち】

今のメンバー

過去のメンバー

伝説・・?

【Kiyo】

気まま

研究内容

成果発表

 


Project A 2015

New account http://www.kochi-u.ac.jp/marine-core/precambrian_world/PW2017/top.html

 Project A in

Goto Island 2

2018年 3月3日−7日 Narujima

-----------------------------------------

4th IGS

Precambrian World 2

in Fukuoka

 

2017年 3月3〜6日  

——————————————

Project A in Amami-Oshima

2016年 3月4〜8日 大成功

——————————————

Project A in Korea

2015年 3月5〜8日

Project A in 薩摩硫黄島
2014年 3月4〜7日

Project A in 伊豆下田
2013年 3月5〜8日 終了!

 

 


paper

paper lists 

1.              Shoichi Kiyokawa, Takashi Kuratomi, Tatsuhiko Hoshino, Shusaku Goto, Minoru Ikehara, 2020, Hydrothermal formation of iron-oxyhydroxide chimney mounds in a shallow semi-enclosed bay at Satsuma Iwo-Jima Island, Kagoshima, Japan. Geological Society of America Bulletin, in press.

2.               Kosuke T. Goto a,*, Yasuhito Sekine b,c, Takashi Ito d, Katsuhiko Suzuki e, Ariel D. Anbar f,g, Gwyneth W. Gordon f, Yumiko Harigane a, Teruyuki Maruoka h, Gen Shimoda a, Teruhiko Kashiwabara e, Yutaro Takaya a,e,i,j,1, Tatsuo Nozaki e,i,j,k, James R. Hein l, George M. Tetteh m, Frank K. Nyame m, Shoichi Kiyokawa, 2021.  Progressive ocean oxygenation at ~2.2 Ga inferred from geochemistry and molybdenum isotopes of the Nsuta Mn deposit, Ghana Chemical Geology 567 (2021) 120116

3.              Kiyokawa S. Thematic section: Special topics in 4th IGS ‘Precambrian World 2’. Island Arc. 2020;29:e12360. 1-3. DOI: 10.1111/iar.12360 

1.              Shoichi Kiyokawa, Taishi Suzuki, Hanaa Abdenaby El-Dokounyd, Maher DawoudMohamed Mahmoud Abuelhasan2020. Tectonic and sedimentary history of the neoproterozoic metavolcanic–volcaniclastic rocks of the El-Dabbah Group, Central Eastern Desert, Egypt. Journal of African Earth Sciences. 11 April 2020 Article 103805, https://doi.org/10.1016/j.jafrearsci.2020.103805

2.              Shoichi Kiyokawa, Taishi Suzuki, Kenji Horie, Mami Takehara, Hanna A. El-Dokouny, Maher Dawoud, Mohamed M. Abuelhasan, 2020. Stratigraphy, petrology, and geochemistry of a Neoproterozoic banded iron sequence in the El-Dabbah Group, Central Eastern Desert, Egypt.  Journal of African Earth Sciences. 165, May, 103807, https://doi.org/10.1016/j.jafrearsci.2020.103807

3.              Kento Motomura, Shoichi Kiyokawa, Minoru Ikehara, Kentaro Tanaka, Yuji Sano., 2020., Geochemical constraints on the depositinal environment of the 1.84 Ga Embury Late Formation, Flin Flon Belt, Canada. The Island arc, 17 February 2020. https://doi.org/10.1111/iar.12343

4.              Shoichi Kiyokawa, Yuhei Aihara, Mami Takehara, Kenji Horie, 2019. Timing and development of sedimentation of the Cleaverville Formation and a post-accretion pull-apart system in the Cleaverville area, coastal Pilbara Terrane, Pilbara, Western Australia. The Island arc, 1-23, DOI: 10.1111/iar.12324

5.              Tsutomu Ota, Yuhei Aihara, Shoichi Kiyokawa, Ryoji Tanaka, Eizo Nakamura, 2019. Tourmaline in a Mesoarchean pelagic hydrothermal system: Implications for the habitat of early life. Precambrian Research,_334_105475. https://doi.org/10.1016/j.precamres.2019.105475

6.              Mami Takehara, Kenji Horie, Tomokazu Hokada, Shoichi Kiyokawa, 2018. New insight into disturbance of U-Pb and trace-element systems in hydrothermally altered zircon via SHRIMP analyses of zircon from the Duluth Gabbro. Chemical Geology, 484, 168-178. https://doi.org/10.1016/j.chemgeo.2018.01.028

7.              Golozubov V.V., Kasatkin S.A., Yokoyama K., Tsutsumi Y., and Kiyokawa S., 2017. Miocene Dislocations during the Formation of the Sea of Japan Basin: Case Study of Tsushima Island. Geotectonics, Vol. 51, No. 4, pp. 412–427.?

8.              Takehara M, Horie K, Tani K, Yoshida T, Hokada T, Kiyokawa S. 2016. Timescale of magma chamber processes revealed by U–Pb ages, trace element contents and morphology of zircons from the Ishizuchi caldera, Southwest Japan Arc. The Island Arc. 1-14, e12182. https://doi.org/10.1111/ iar.12182

9.              Takashi Sano, Motomaro Shirao, Kenichiro Tani, Yukiyasu Tsutsumi, Shoichi Kiyokawa, Toshitsugu Fujii, 2016, Progressive enrichment of arc magmas caused by the subduction of seamounts under Nishinoshima volcano, Izu–Bonin Arc, Japan. Journal of Volcanology and Geothermal Research, Volume 319, 1 June 2016, Pages 52–65.

10.               Tatsuhiko Hoshino, Takashi Kuratomi, Yuki Morono, Tomoyuki Hori, Hisashi Oiwane, Shoichi Kiyokawa and Fumio Inagaki. 2016, Ecophysiology of Zetaproteobacteria Associated with Shallow Hydrothermal Iron-Oxyhydroxide Deposits in Nagahama Bay of Satsuma Iwo-Jima, JapanFrontiers Microbiology, 11 January 2016. http://dx.doi.org/10.3389/fmicb.2015.01554

11.            Honami Sato , Naoki Shirai, Mitsuru Ebihara, Tetsuji Onoue, Shoichi Kiyokawa, 2016Sedimentary PGE signatures in the Late Triassic ejecta deposits from Japan: Implications for the identification of impactor. Palaeogeography, Palaeoclimatology, Palaeoecology, Volume 442, 15 January, Pages 36–47.  doi:10.1016/j.palaeo.2015.11.015

12.            三木翼・清川昌一 2015. 総説「硫黄同位体を用いた太古代と古原生代の環境復元について」 地球科学 69巻3号 145-154.

13.            倉冨隆・清川昌一 2015. 総説「鉄酸化バクテリアが関与した熱水環境の鉄酸化堆積物」地球科学 69巻3号 155-164.

14.          Kiyokawa S. and Ueshiba T., 2015. Rapid sedimentation of iron oxyhydroxides in an active hydrothermal shallow semi-enclosed bay at Satsuma Iwo-Jima Island, Kagoshima, Japan. Sedimentary Geology, 319, 98-113.  http://dx.doi.org/10.1016/j.sedgeo.2015.01.010

15.            Kiyokawa S., Koge S., Ito T., Ikehara M. , 2014. An ocean-floor carbonaceous sedimentary sequence in the 3.2-Ga Dixon Island Formation, coastal Pilbara terrane, Western Australia. Precambrian Research, 255, 124-143.  http://dx.doi.org/10.1016/j.precamres.2014.09.014

16.            Maeno F., K. Suzuki, S. Kiyokawa, 2013. Kikai caldera and southern Kyushu: products of a large silicic magmatic system. IAVCEI 2013 Field Trip Guide B6. 火山第58, 2号,pp26.

17.            Kiyokawa S. Koge S. Ito T., Ikehara M., Kitajima F., Yamaguchi KE., and Suganuma Y., 2012. Preliminary report on the Dixon Island – Cleaverville Drilling Project, Pilbara Craton, Western Australia. Geological Survey of Western Australia, Record 2012/14, 39p. ISBN 978-1-74168-476-6

18.            Kiyokawa S., Ito, T., Ikehara, M., Yamaguchi, K.E., Koge S. and Sakamoto, R., 2012. Lateral variations in the lithology and organic chemistry of a black shale sequence on the Mesoarchean sea floor affected by hydrothermal processes: the Dixon Island Formation of the coastal Pilbara Terrane, Western Australia. The Island Arc. v.21, 2, 66-78. Doi:10.1111/j.1440-1738.2012.00811x

 

19.            Kiyokawa S., Ninomiya T., Nagata T., Oguri M., Ito T., Ikehara M., Yamaguchi K.E.,. 2012. Effects of tides and weather on sedimentation of iron-oxyhydroxides in a shallow-marine hydrothermal environment at Nagahama Bay, Satsuma Iwo-Jima Island, Kagoshima, southwest Japan. 2, 1-15. The Island Arc. v.21, 2, 118-147. Doi:10.1111/j.1440-1738.2012.00808x

 

etc. 

 

1.                      

2.              共著 平 朝彦・清川昌一,1998 岩波講座「地球惑星科学」第13巻,地球進化論.

                   第3章 造山帯と大陸の成長,155-258,第7章 テクトニクスと地球環境の変遷,447-520, 岩波書店

3.              共著 白尾元理・清川昌一,2012 「地球全史:写真が語る46億年の歴史, pp190, 岩波書店

4.              共著 清川昌一・伊藤孝・池原実・尾上哲治,2014 「地球全史スーパー年表」pp24, 地球史年表付き,岩波書店

5.              共著 日本微生物生態学会(編) 環境と微生物の辞典 2014 pp432, 朝倉書店 (ストロマトライト159-169)


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